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2006.5.1(2)

たくさんの さようなら。 もう両手の指じゃ足りないくらい。

たくさんの ありがとう。 もう両腕じゃ かかえきれないくらい。

たくさんの さようなら。 もう涙の蛇口をひねられないくらい。

たくさんの ありがとう。 もうまつげと涙袋がくっつくくらい。

たくさんの さようなら。 もう手をふることにあきてしまったくらい。

たくさんの ありがとう。 もう髪の毛が地面にふれてしまうくらい。

たくさんの さようなら。 もう「さ」をうつだけで携帯さえも私の言いたいことがわかるくらい。

たくさんの ありがとう。 もううしろに何もいらないくらい。

たくさんの さようなら。 もう背中をみるのにもなれてしまったくらい。

たくさんの ありがとう。 もう叫ばずにはいられないくらい。

たくさんの さようなら。 もう解放されるのだと安心するくらい。

たくさんの ありがとう。 もう意味をなさないくらい。

たくさんの さようなら。 もう自然と口のなかがしょっぱいくらい。

たくさんの ありがとう。 もううすい桃色をみるだけで思い出すくらい。

たくさんの さようなら。 もう思い出の価値は日めくりカレンダーくらい。

たくさんの ありがとう。 もう気持ちは5文字であらわせられないくらい。

たくさんの さようなら。 もう1度戻れるならと思うくらい。


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2006.5.1

汚れてしまった 私が 何か奇麗事をつぶやいても 誰も耳をかしてくれないかもしれない。

何もかも失った 私が 何か求めても 誰も差し出してくれないかもしれない。

忘れてしまった 私が 何かを愛そうとしても 誰もかもが逃げていくかもしれない。

大切なものを落とした 私が 何か拾おうとしても 大切なものはもう拾われていて

自分のこぼした 弱音 不満 そんな先のとがって さびついたガラクタだけが おちていて。

「...どうせ 私なんて。」なんて ガラクタを投げ捨てては道をふさいで 大切なものが また隠れていく。


でも、もし、こんなガラクタを宝物だといって拾ってくれる人がいるならば


そんな綺麗なこと思って ガラクタなんか捨てやしないから。

誰だって自分守っては 逃げ道つくって 非難させては そこにあった罠にひっかかって 苦しんで


辛いことを考えて 自分をかわいそうと思う。

辛いんだとぶちまけて 自分をかわいそうと思ってもらう。

「でも でも」を繰り返しながら 自分をまるでこの世で1番不幸な人につくりあげていく。

それは幼稚園児より できがわるい 工作。

それは 全て 私がつくってきた工作。

そしてガラクタにもなれずに どこかで飾ってある工作。


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2006.4.25

ねえ。 どこをむいていたの?

昨日のあなたの 言葉 横顔 すべて切なく感じたよ。

あなたのまつげは あの人にむいているようで。

私の心の奥にむいているようで。

あなた自身にむいているようで。


いつも 逃げないあなたに あこがれていたよ。

いつでも 自分で道をひらいていけるあなたに あこがれていたよ。

いつも 気を配れるあなたに あこがれていたよ。

いつも 涙をみせないあなたに あこがれていたよ。


そんなあなたに ただ憧れ ただ関心して そして守られていた。


でも あなたは 弱い自分をみせられずにいた。

それは私のせい? きっと私のせい。 そして私のせい。

でもね、私は思う。

つぶれそうな心を しわくちゃな気持ちを 私の耳に届けてくれた。

弱いところをみせてくれた。

それができるあなたは 十分強いのだ。 私なんかよりもずっとずっと。

そんなあなたのことをまた 私は 大切に思う。そしてまたあこがれるだろう。

そしてこう言う、

あなたなら絶対大丈夫だ、と。

”そんなこといわないで”とあなたは思うかもしれない。

”そんなことないよ”とあなたは言うかもしれない。

”どうしようもないの”とあなたは泣いてしまうかもしれない。

それでも私は繰り返す あなたなら絶対大丈夫だ、と。


あんなに器用なはずの右手が 右ひじにふれることができないように

あなたもあなた自身の中に ふれることのできない。そんな場所がある。

私がそこにふれたとき、あなたは 新たな自分に気づく。そんな風に思う。

きっとあなたにその場所はふれられない。

私じゃなくてもいい。

あなたが あなたのしらない あなたを 見つけてくれるひとを 見つけられますように。


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2006.4.21

私って何も考えてなさそうですか?

つくづく幸せそうなやつですか?

見てるだけでイライラしてくるやつですか?

一緒にいたくないやつですか?

うっとおしいやつですか?



そりゃぁ 幸せなときは とことん幸せ感じます。

そりゃぁ 嬉しいときは 底から喜びます。

そりゃぁ 楽しいときは 顔くしゃくしゃにして笑います。

でも 苦しい時だって あるよ。 悲しいことだって あるよ。

わかってよ。なんていわないよ。 だって私もあなたのこと きっと ちゃんと 分かってあげてないもん。

頼ってよ。 なんていわないよ。 話してよ。 なんていわないよ。 いえないよ。



みんなが みんな 心のどこかで 自分を隠してる。

みんなが みんな キズをかかえてる。

みんなが みんな 悲しい過去 いっぱいいっぱい涙袋にためて笑ってる。


みんなそうじゃん。 誰だってそうじゃん。 

でも 自分が失敗して つくっちゃった道から また新しい道がのびる。 そこを歩いて固めてく。

のーてんきな私かもしれない。 つくづく幸せそうな私かもしれない。

見てるだけでイライラする私かもしれない。 一緒にいたくない私かもしれない。

でも私は ちゃんと 見てるから あなたのこと。

ちゃんと 考えてるから あなたのこと。

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2006.4.20

あなたの目を こっちにむけたくって。

あなたのまつげに ゆびさされてみたくって。

あなたの白目にも うつってみたくって。

いつも 横顔だけじゃ嫌だよ。

正面からの 笑顔だって みていたいよ。

そんなこと思いながら過ごしてたら いつのまにか。

わたしの目は あなたにむいていて。

わたしのまつげは あなたにむかってのびていて。

わたしの白目にも うつっているようで。

目をあけていなくても あなたがいるようで。



きれいになりたいよ。あなたのため。 わたしのため。

でもそぅ思う度に ぼろぼろになっていくけど

そんな私の目には今日も あなた がうつってしまうんです。



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2006.4.17

>>当たり前ってむずかしいかも。


でも私、当たり前のこと当たり前にできる人になりたい。

>>流されないってむずかしいかも。

でも私、流されないで自分の意志を通せる人になりたい。

当たり前のことを周りに流されてできなくなるなんて 嫌。 ぜったい嫌。

この前体育の長ジャージかした時に「すそ切ってなくて偉いね。」って言われた。幼馴染に言われた。

偉くなんかないよ。 何がどぅ偉いの? 偉いって何?

って思いながら へへへ。 って笑う 私は何? 誰?

なんかそのとき 恥ずかしいもやもやを持った私がいたのは どうして?

別に失敗したわけじゃない。 なのにどうして恥ずかしかったの?


人間は中身だよ。 とか言ってる人ほど 外見を気にするの?


あなたに指をさされて、笑われたなら 私は形をかえてってしまうの?。

周りにこそこそされたのなら、私は形をかえていってしまうの?。

私はそうやって変わっていくの?。 周りだけ気にして あなたの視線だけ気にして。

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−−−2006.4.3

>>すてきなことばにであえたら。


すてきなことばをもらった。 私は強くなれる気がした。言葉には力があると思った。 それを気づかせてくれた。


「後悔しないように行動するには、後悔することが1番大切なんだよ。」


気づかなかったよ。後悔の大切さ。新しい価値観と、後悔の新しい存在意味。


今ここでネットの世界のわたしから あなたに手紙をかきたい。 そして、本当の強さを手にいれられたのなら、自分の意思でこの文章を削除したい。

一生削除できなかったらごめんね。あなたにあてた手紙ではあるけど、いつでも自分で見直したい。


>>大切なあなたへ...

私が昨日うれしく思ったこと。素直に伝えます。

時間が遅かったのに返事がかえってきたこと それがうれしかった。

大丈夫?そのひとこと それがうれしかった。

汚くなんかないよ。そのひとこと それがうれしかった。

自分をみとめてくれたこと それがうれしかった。

あえていわなかった気持ち。それを理解してくれてたこと それがうれしかった。

スクローバーが横にあること それがうれしかった。

励ますだけじゃない それがうれしかった。

間違いじゃなかったといってくれたこと それがうれしかった。

ささいなことばの集まり それがうれしかった。


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支えてくれる人がいる、そぅ思えたことが幸せだった。

すべてうちあけて 話ができる人がいる、そぅ思えたことが幸せだった。

あなたがいる、出会えたことが幸せだった。

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あなたといると こんなに うれしくなる 幸せになる。

でも、いつか本当にあなたを支えてあげたい。

もしかしたら私のこの気持ちは、ただの甘えなのかもしれない。でも、

あなたがいなくて、今の私なんてありえない。

あのね、最近涙を少しだけだけど我慢できるようになったよ。

あのね、最近人からのトゲがついた言葉にも、意味を探そうとするようになったよ。

あのね、最近後悔がこわくなくなってきたよ。

あのね、最近真剣に悩むことがいやじゃなくなってきたよ。

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人並みに恋愛している もしかしたら 人並み以上に恋愛しているかもしれない、そんな私だけど、

人並みに恋愛べたなのかもしれない もしかしたら人並み以上に恋愛べたなのかもしれない。

でもだからこそ、私は何度でも人を好きになりたい。

人並みに傷つく もしかしたら 人並み以上に傷ついているのかもしれない、そんな私だけど、

人並みに喜ぶ もしかしたら 人並み以上に喜んでいるのかもしれない。

だからこそ、私は何度でも人を好きになりたい。

人並みに苦しむ もしかしたら 人並み以上に苦しんでいるのかもしれない、そして、

人並みに周りに迷惑をかけ もしかしたら 人並み以上にあなたに迷惑をかけている。こんな私だけど、

将来 あなたに何かあったら すぐかけつけさせてほしい。

将来 あなたが悩んだなら まっさきに私に相談してほしい。

将来 あなたが幸せになったときには 誰よりもよろこばせてほしい。


たくさんの人とかかわったことで、じぶんは大きくなれたのだと、胸をはりたい。

好きな人を失う苦しみは とても大きな悲しみかもしれない。でもその悲しみを、

自分は 人を深く愛したのだと 誇りたい。

自己満足の恋でもかまわない、自分が満足できる恋であることが大事だと思うから。

いつか、あなたに「本当に成長した。」そう思われる人間になりたい。



  −−−2006.3.16

>>けだるい まつげの その先に


私のこのけだるい まつげのさきにね。

私のこのやるきのない まつげのさきにね。

あなたの姿があるんです。

私のこのかすんだ黒目にね。

このぼやけた白目にまでね。

あなたの姿をうつすんです。


ただアナタをみつめるだけの私でいいの。

ただアナタを愛するだけの私でいいの。


でもその前にワタシをみつめる私でいたいの。

ワタシを愛する私でいたいの。



−−−2006.3.2

>>廊下をかける音はだんだん小さくなって  そして消えた

床にのこったものは小さな水溜り ぽつぽつ



最近私人に嫌われると なんかそんな風に感じてます。

そして嫌われないように 嫌われないように 自分で自分を操作しているような

自分が自分をロボットにしてる。そんな気がするのです。

そんな自分がさらに嫌いになります。

こんな嫌い嫌い嫌嫌に満ちた世界を私は望んではなかったはずなのに。

私の小さな産声は何を求めてたのかな。 何を伝えたかったのかな。

愛されたい そんな素直な欲求が どうして

月日を重ねるにつれて

嫌われたくない にかわってしまうの?

だれだってできた人間じゃないって。プログラムうめこめられたロボットじゃないんだって。

でも今の私は 自分によって汚されたプログラムにしたがって動くロボットでしかないんじゃないの?

そんな風に感じてしまうんです。


今ここに小さな心のどあを ひらこうとした ロボット。



  −−−2006.2.16

>>今日も笑顔をはりつけて。



やっとログインできた。そしてようやく落ち着いてきた。

かな??

今日の自分はなんかおそろしかったです。

ってか家での私はどこか狂ってます。ネガティブなのは分かってたけどね。



−−−2006.2.16

>>人はこんなにも変わるのだろうか。

朝おきたときから今日はなにか違った。

自分の中のもやもやが もぅぐるぐるまわっては 私の目の色をかえた。

気づいたら私はふとんの上に小さく丸まって泣いて うずくまっていた。

背中がいたかった。

−−−−−−

小さい頃から比べられてたよね。 あなたと私。

どんくさくて ほっとけない あなた。

やれば何でもすぐできちゃった わたし。

小さい頃 私は褒められてばっかりだった。 あなたは叱られてばっかりだった。

あのときは全く気づかなかったよ。 あなたのきもち。 状況が正反対になった 今 。 私には思うことがある。

ど う し て あ な た は そ ん な に 強 い の ?

あなたはいつも何もできなかった。でもやらなかったわけじゃない。一生懸命がむくわれてなかっただけ。

あなたは小さい頃から努力していたんだね。

小さなことも努力しながら やってたんだね。

それに比べて私は 何も努力しなかった。 やればできる自分に満足してた。 愚か そして 汚い人。

なのにあなたは どんなに叱られても ぐずといわれても 決して努力することをやめなかったね。

どんなにたたかれても はい。 だけいって、怒ったりしないで。

自分の中のものを全部殺して 正しいと教え込まれたことをこつこつやってたね。

どうして我慢できるの? 

私には理解できなかったよ。 今も理解できないままだよ。

−−−−−

私は自分の思っていることを全て全て 泣きじゃくりながら話した。

この家が窮屈なことも、自分の思い通りにいかないことが苦しいことを。

そして 比べられる度に 自分の存在を消したいと何度も思ったことも。

目を腫らしながら 唇をかみながら とまらぬ涙を流したまま 私は全てを話した。

何時間かかっただろうね。

「私なんていらないんでしょ?」何回繰り返しただろうね。

「ほっといて。」何回叫んだだろうね。 声にならない声で何回叫んだだろうね。

腕をひっぱられながら 私が吐いた 言葉はどんだけ汚いものだっただろうね。

産んでもらった恩など忘れてしまった私に あなたは ただひとこと。

「死ぬなんていわないで。」

土下座して私に頼んでた。何回も何回もそのひとことだけ繰り返して。

「ほっといて。死ぬも死なないも私の勝手。」と叫んだ私を 痛みが襲った。

あなたは必死で泣きながら わたしをたたいてた。

痛かったのは たたかれたからじゃない。 あなたの気持ちがわかったから。

そして「もぅ何もいわない。比べない。ただ死なないで。」

すみでまるまって 泣くわたし。

それだけいって へやから去ってったあなた。

  残していったものは計り知れない愛情と 沈黙だけ。



  −−−2006.2.11

>>上をむいてあるこう。

なんか本当色んな意味でおっきくなりたい。

なんか自分の小ささに 最近自分がびっくりだよ。

なんでそんなことで へこむの? なんでそんなことで 怒るの? なんでそんなことで 泣くの?

またそんな自分に腹がたっちゃう。

ばかだなー。

でもときには 自分が苦しいことに 自分が気づかないの。

へらへら。 って笑って おどけて。 それで終わり。

自分の中から出てる悲鳴に 自分が耳をかたむけてないの。

ばかだなー。

もっと色んな人とかかわりたい。 もっといろんなことに熱中してみたい。

自分を成長させてくれる人。 自分の価値をみつけてくれる人。 そんな人に出会いたいし、

だれかを成長させる人。 だれかの価値をみつける人。 そんな人にもなりたい。

私は小さな世界で 縮こまって生きることを望んではなかったもの。

何も怖がらず よそ見をせず 夢をみていた私はどこへいっちゃったの?



−−−2006.2.10

>>あなたが私の全てだったのに。

最近本当自分の 存在 価値 を認められないです。

私はきっと あなた の存在によって 自分を保ってこれてた。

そぅ あなたの存在だよ。 世界にたった1つの そぅあなた。

あなたがいつも そばで笑ってくれてたから。

そぅ あなたのそんな何気ない表情とか 仕草に

私はどれだけ 助けられたと思う? どれだけ大きくなれたと思う?

離れていかないで。

これからも私をそばにおいて?

そんな思いは 届かないまま 反対方向へあるいていくあなたの後ろを

これからもずっと追いかけていくの。

−−−−−

あなたはいつも正直だから、素直にその言葉が私の中へはいってくる。

飾り立ててばっかりの言葉なんていらないもの。

きれいごとなんていらないもの。

ただあなたの素直な言葉だけが ほしい。

そのことをあなたは 本当によくわかってるんだね。

 だから私はあなたの言葉1つ1つに 涙をこぼすんです。

偽りのないあなたの言葉で 私はいつも偽りのない涙がながせるの。

あなたにしか、見せられない涙。 いままでいくつあった?

あなたにしか、話せない話。 いままでいくつ話した?

これからも あなたは私にとって 大切な存在。

ずっとずっと大切な存在。



 

−−−2006.2.8

>>「ありがとう。」なんてそんな

私に「ありがとう。」なんてそんな そんな大切な言葉つかわないでいいんだよ。

私なんてそんな あなたになにもしてあげてないよ?

あなたにいってるようで 自分いいきかせてるようで。 その声は実は誰の心にも届いてないようで。

−−−−−

>>ふっと手を差し伸べてみたものの 自分はつかまれた手をひきあげられるのか。

いい人ぶるつもりでもないし。

ましてや、いい人って思われたいわけじゃない。

ただ あなたにいいたいことがあったの。

でも手をさしのべてみたけど 私はあなたをひっぱりあげることなんて できるんだろうか。

−−−−−

>>問題です。

できないならやらない。 できないからやらない。 できないからやれない。

やれないからできない? やらないからできない? やろうとしないからやれない?

さー。どーれだ。



−−−2006・2・7

長い日記もかこうってことを急におもいたって

かいちゃうのですよ。 かきかき。 ぼりぼり。 違

一応こっち芸術的な文章にしよう そぅ思ってますので、どうぞよろしくお願いしますよ。

こっちは なんか ちょっと内容重くなったりとか

うぶこの謎的な生活がみえたりするかもですけど、

おいおい。 などと思いながら見ていただければ光栄です。

こっちは文章メインで写真はオマケって感じになってしまいます。

なんか写真楽しみで日記よんでくれてる人がいるみたいで本当に本当にうれしいのですが

あんな画質も汚いのに・・・すいませんね。汗

ケータイ代をうかせようと思って6KBでおくってるので 笑

ケチくさい奴なんです。なのでこっちは文章を主にってことで。

がんばってかきます。 はりきってこかーー
































女の子お絵かき掲示板ナスカiPhone修理